この資料は、国内製造にこだわったZETA通信デバイスブランド「JΛZE(ジェイズ)」の製品ラインナップや詳細な仕様、セキュリティ機能について紹介したセミナー発表資料です。
IoT通信規格「ZETA(=超狭帯域による多チャンネルでの通信が可能な低消費電力の無線通信規格)」の普及に伴い、より信頼性が高く、日本の設置環境に適したハードウェアへのニーズが高まっています。ギブテック社は、従来の海外製デバイスから「Made in Japan」へのシフトを掲げ、日本国内での製造・品質保証にこだわったオリジナルブランド「JΛZE(ジェイズ)」を立ち上げました。本資料では、その開発背景と製品の特長を解説します。
「JΛZE」シリーズは、アクセスポイントや中継器だけでなく、温湿度、ドア開閉、超音波距離センサーなど、現場の多様なニーズに応える豊富なラインナップを展開しています。さらに、デバイス認証やKeeloq暗号化、ホワイトリスト機能といった強固なセキュリティを標準搭載。オフィス、工場、ビル管理など、安全かつ安定したIoT環境を構築したい担当者にとって最適な選択肢となります。
各デバイスのサイズ、重量、電源仕様、測定範囲などの詳細なスペックシートも網羅されています。詳しくは資料本編(PDF)をご覧ください。
ZETAアライアンスは、産官学民でZETAの活用を広げる団体です。会員になると、技術・マーケティング資料の入手、ワーキンググループやセミナー・シンポジウムへの参加、ビジネスマッチングなどの機会をご利用いただけます。実証事例にご関心をお持ちの方は、ぜひ入会をご検討ください。