この資料は、IoT市場の拡大に向けて、ZETAをはじめとするIoTサービスの「調査・工事・運用・保守」をワンストップで提供する株式会社バディネットの事業体制と強みを紹介したセミナー発表資料です。
IoT(=モノのインターネット)は、農業・林業・水産業・防災・ビル管理など、あらゆる場所(Anywhere)、あらゆるモノ(Anything)、いつでも(Anytime)繋がる社会を実現しつつあります。しかし、市場が成熟する過程において、導入を先導する人材の不足や、インフラ整備・維持管理に係る「コストの壁」が大きな課題となっています。バディネットは、通信建設テック™として、これらの課題を解決し、アライアンスメンバーと共にIoT市場を創り、守ることを目指しています。
バディネットは、グループ会社の総合力を活かし、ハードウェア・ソフトウェア開発から、無線基地局の設計・工事、さらには24時間365日稼働のコンタクトセンターによる運用・保守までをワンストップで提供します。ELTRES基地局の構築実績(合計665局)や、年間10,000局に及ぶ屋内電波対策工事など、豊富な実績に裏打ちされた確かな技術力があります。
ZETAネットワークの展開においても、事前のエリア調査から設置工事、導入後のリモート監視やオンサイト保守まで、ご要望に応じた柔軟なプラン構築が可能です。これにより、自治体の防災システムや企業のビル管理、スマート農業など、様々な場面でのスムーズなIoT導入を強力にバックアップします。詳しくは資料本編(PDF)をご覧ください。
ZETAアライアンスは、産官学民でZETAの活用を広げる団体です。会員になると、技術・マーケティング資料の入手、ワーキンググループやセミナー・シンポジウムへの参加、ビジネスマッチングなどの機会をご利用いただけます。実証事例にご関心をお持ちの方は、ぜひ入会をご検討ください。